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プロフィール
ソウタ
ソウタ
学生時代は水泳、テニスを中心に。サッカーは地元のクラブで、フットサルは友人と。地元の体育館ではバスケと卓球を。実は、ダンクできます。小学校のバスケコートなら・・・。スラムダンクは10回以上読んでます。全巻そろえてます。■■写真は「スラムダンクの勝利学」著者でバスケ普及に尽力されているドクター辻先生と。
オーナーへメッセージ

2006年07月06日

世界バスケ番組とブログ



buzzlogトップ画面にも出てます。http://buzzlog.jp/

世界バスケあと44日!

ロゴも大々的にやってます。
http://www.tbs.co.jp/program/sebasket2006.html

世界バスケのテレビ番組「世界バスケへの道」もひそかにチェック。

そしたらキャスターさんのブログも思わず発見しました。

うれしくなったので思わずトラバ。

少しずつ、世界バスケ熱をまきこむべく
今度は学校取材をします!

「わが校へぜひインタビューを」という方は
ぜひメール furuya@buzzlog.j p(送信時はつなげてください)
かブログへコメントを。

ネット上でも、熱を伝えることはできる。  

Posted by ソウタ at 20:59Comments(2)TrackBack(4)バスケ

2006年06月28日

バズログバスケ特集


七号できました。
しっかり1ページ
  

Posted by ソウタ at 22:04Comments(0)TrackBack(0)バスケ

2006年06月26日

クロアチアVSスペイン動画

Croatia - Spain FIBA CRIMINALS

激戦に思わず見入ってしまいます。



そもそも、試合そのものに
日常的に触れてないなと思いつつ、
Youtubeに感謝。  

Posted by ソウタ at 18:52Comments(106)TrackBack(0)バスケ

2006年06月25日

日本代表が新聞に!


スロベニアの高地で走りこんでいたとか。今日の朝日新聞から。
  

Posted by ソウタ at 17:40Comments(0)TrackBack(0)バスケ

2006年06月25日

米・Chris BOSHのプレーを動画で

世界バスケ、アメリカ代表選手のクリス・ボッシュ(Chris BOSH)の
プレーが動画見られます。ちゃんと編集されてます。


YouTube - chris bosh mix


他にも、いろんな選手がここから見られるはず。

Youtubeってすごいな。  

Posted by ソウタ at 14:31Comments(75)TrackBack(0)バスケ

2006年06月23日

世界バスケを応援するキャラができるらしい

そんなうわさを聞きました。

ばつ丸ではなく。


動くらしい。

応援団ブログで、発信もするらしい。

動画もあるとか。

ナイキのカツ君に対抗できるか。

こうご期待。

別途、情報は報告します。  

Posted by ソウタ at 02:45Comments(0)TrackBack(0)バスケ

2006年06月14日

世界バスケ看板発見!


赤坂はTBSにて
  

Posted by ソウタ at 10:15Comments(2)TrackBack(0)バスケ

2006年06月10日

FIFA(サッカー)もいいけどFIBA(バスケ)もね

ワールドカップはじまりました。

地元の街の、ディスプレーのある
カフェやバーからは感性が聞こえてきてました。

でも、サッカーもいいけどバスケもね。

自分は両方みますよ。

家にテレビ無いので人の家か、近くのスポーツバーで。

世界バスケはスカパー!なので、
入っているかチェックしてから。

世界バスケが観られるバー、なんてのも紹介してみたい。  

Posted by ソウタ at 17:05Comments(0)TrackBack(0)バスケ

2006年06月05日

バスケを広く、スポーツとして



インタビューをしていてなるほどと思ったこと。

海外の人からするとスポーツは、
まとめて一つのジャンルだそうだ。

文化人としてどのスポーツや選手が好きか
ということを、広くとらえて話題にする。

プレーするから好き、だけでなく観る姿勢を持つことが
ひとつの教養になる。

日本の場合、スポーツカテゴリが分断されてしまっているので
広くみるという眼をもって、バスケもみてみたいなと。

広く、でも自分の視点は深く(好き嫌いを含めて)、
その両方を持つには・・

情報を得るにしても、プレーをするにしても、
もう少し日々のなかでスポーツに触れることかな。

スポーツの話題にそれほど強くない自分を知った。  

Posted by ソウタ at 00:57Comments(0)TrackBack(1)バスケ

2006年05月31日

バズログ6号×世界バスケ


できました。見てね。サイトも、もうすぐ!
  

Posted by ソウタ at 01:34Comments(0)TrackBack(0)バスケ

2006年05月31日

インタビューしてます。

世界バスケ、勝手に自分で応援団。

いろいろな人に会ってます。

ストリートバスケの選手、
バスケグッズ販売、スポーツドクターなどなど。

響くことば、あつい思い、生き方への感銘、
バスケを通じて見える人のおもしろさと可能j性に
胸が躍りつつ。

また、バスケが好きになりました。

バスケットボールを買う日も近い、かもしれない。  

Posted by ソウタ at 01:31Comments(0)TrackBack(0)バスケ

2006年05月28日

バズログ×世界バスケビラ


表参道のクラブ、LUXGのバスケイベントで。バズログ配ってます。

世界バスケ応援します。
  

Posted by ソウタ at 18:17Comments(0)TrackBack(0)バスケ

2006年05月28日

レジェンドグランドチャンピオンシップ@新木場スタジオコースト

行ってきました。

ストリートバスケ「レジェンド」のグランドチャンピオンシップ。
バスケットを生で観るのは初めてかもしれない。

バスケをやるやらないに関わらず、楽しめました。

・スピード感
点がどんどん入る、入る。少しの点差はすぐに逆点。

・リズム
DJが音楽を流し、プレーを盛り上げる。コート内だから

・プレー
一人一人のキャラクターがプレーに連動。
キレのあるドライブ、鮮やかなフェイダウェイ、隙をつく3点シュート。

・距離感
プレーヤーが近い!選手の表情まで至近距離でみえます。

と、みていてだんだん自分がやりたくなった日でした。

そして今回はbj、JBL、ミニバスのチームも参加し
一丸となってプレーを楽しんでいました。

DJの印象的な言葉
「bjもJBLもレジェンドも、すべてはバスケのためにの思いは同じ」
「8月は世界バスケもあります。みなさんで応援しましょう。」

少しずつ、動き出してます。
そんなバスケに関わる情熱に触れた一日。  

Posted by ソウタ at 16:26Comments(0)TrackBack(0)バスケ

2006年05月27日

レジェンド スタジオコースト


並んでます
  

Posted by ソウタ at 15:15Comments(0)TrackBack(0)バスケ

2006年05月26日

世界バスケスキン、できた!

ブログの空気が変わった。

バスケモードへのスイッチ。
  

Posted by ソウタ at 09:41Comments(0)TrackBack(0)バスケ

2006年05月23日

そうだ、ストリートバスケ、行こう

世界バスケに向けて、
バスケと私の関係を整理してみた。

・スラムダンク全巻読破×10回以上

・地元の体育館で3on3を5年前に

・小学校のゴールならダンクできる

バスケシロートキャリアの私は、
まずバスケの現場を見るべく27日
ストリートバスケの試合を行く、
という決意をした。

続く  

Posted by ソウタ at 12:17Comments(0)TrackBack(0)

2006年05月16日

渋谷から逃げてみた

でもやっぱり、ここにたどり着いてしまう。

ひとごみの他人度がおちつく。

電光掲示板とノイズはいらつくまえに、
五感を閉じようとしている自分がいる。

研ぎ澄ますには、
自然の中よりも、
都会の中のほうが修行になる。

鈍感になるか、鋭敏になるか
どちからの選択。

・・・

グッドナイト&グッドラック、
みたいからスキンを変えました。

素敵。  

Posted by ソウタ at 00:06Comments(0)TrackBack(0)

2006年05月12日

じゃあ、電源切れ

自分の行動、生活パターンをことこまかに出してみると
生産性とルーティンの有り様について分かる。

と言ったのはドラッカーだが、
何気なく過ぎていく現実に眼を向けるのが怖いから、
今日もPCを開け、脳の意識を埋めている。

深夜にふとおもった。

じゃあ、電源切れ
沈黙で瞑想でもしてな、
とじぶんに言い聴かせる。

無理だけど。

  

Posted by ソウタ at 00:46Comments(0)TrackBack(0)日々流石

2006年05月10日

マネジメント発想の転換

つらつら書いてみる。書いてやる(誰に?)


育てるという意思よりも、
自らの弱さを自覚している人が、
勝手に成長する。

能力を「身につけさせる」という
恣意的な行為は、この速さの中では
あまり意味をもたない(というか追いつかない)。

組織ではなく、プロジェクト、さらには個人単位で
人が動く時代には、待っていられない。
(でもそういう個人が大きな組織やお金を動かすだけの
可能性があったりするから、おもしろいのだが)

即戦力に必要なのは戦力よりも、
自覚であり、己の愚を吟味する知性であり、
謙虚でしたたかな、人からまなぼうとする「姿勢」。

あらゆるところから、
すべての時間を賭けて行動できる人。

言ったら、すでに動いていないと、
もう後がないとわかっている人。


相手の意思を見出したり、
「させる」側に立つときに、
大事なのは人を見る、見出す、見抜く、眼。

お金を調達する力が社長にとっての能力かもだが、
それも結局「人を見る眼」。

信用は相手に促すよりも、
自らが判断する自信からしか出てこない。
(では自信はどこから?というと、人からもらう自己肯定感
だったりするから面白い。)

ドラッカーの定義したマネジメントは、
彼の亡き後確実に変わっていく、とおもう。

大学の経営学講義、あれは歴史の授業だったと思っている。

実学は現場で、
情報は経験値で。

  

Posted by ソウタ at 11:21Comments(0)TrackBack(0)日々流石

2006年05月08日

弱きものと強きもの

弱いという自覚からしか、
強さを手に入れることはできない。

人に何かを言うときは、
その一言が自分の弱さを露呈しているものだという
自覚の上で、強きものと「対等に」たたかう必要があるのです。

次は同じ土俵に上がれないという覚悟のもとで。

だからこそ、たたかわない
というのも一つの強さだと思います。

ただし、弱さを正当化しない方がいい。

関係は常に圧倒的な差があり、違いがあるからこそ成り立つ。
コミュニケーションの入り口にたち直してみよう、じぶん。

  

Posted by ソウタ at 02:36Comments(0)TrackBack(0)