2006年07月06日
世界バスケ番組とブログ

buzzlogトップ画面にも出てます。http://buzzlog.jp/
世界バスケあと44日!
ロゴも大々的にやってます。
http://www.tbs.co.jp/program/sebasket2006.html
世界バスケのテレビ番組「世界バスケへの道」もひそかにチェック。
そしたらキャスターさんのブログも思わず発見しました。
うれしくなったので思わずトラバ。
少しずつ、世界バスケ熱をまきこむべく
今度は学校取材をします!
「わが校へぜひインタビューを」という方は
ぜひメール furuya@buzzlog.j p(送信時はつなげてください)
かブログへコメントを。
ネット上でも、熱を伝えることはできる。
2006年06月26日
クロアチアVSスペイン動画
Croatia - Spain FIBA CRIMINALS
激戦に思わず見入ってしまいます。
そもそも、試合そのものに
日常的に触れてないなと思いつつ、
Youtubeに感謝。
激戦に思わず見入ってしまいます。
そもそも、試合そのものに
日常的に触れてないなと思いつつ、
Youtubeに感謝。
2006年06月25日
米・Chris BOSHのプレーを動画で
世界バスケ、アメリカ代表選手のクリス・ボッシュ(Chris BOSH)の
プレーが動画見られます。ちゃんと編集されてます。
YouTube - chris bosh mix
他にも、いろんな選手がここから見られるはず。
Youtubeってすごいな。
プレーが動画見られます。ちゃんと編集されてます。
YouTube - chris bosh mix
他にも、いろんな選手がここから見られるはず。
Youtubeってすごいな。
2006年06月23日
世界バスケを応援するキャラができるらしい
そんなうわさを聞きました。
ばつ丸ではなく。
動くらしい。
応援団ブログで、発信もするらしい。
動画もあるとか。
ナイキのカツ君に対抗できるか。
こうご期待。
別途、情報は報告します。
ばつ丸ではなく。
動くらしい。
応援団ブログで、発信もするらしい。
動画もあるとか。
ナイキのカツ君に対抗できるか。
こうご期待。
別途、情報は報告します。
2006年06月10日
FIFA(サッカー)もいいけどFIBA(バスケ)もね
ワールドカップはじまりました。
地元の街の、ディスプレーのある
カフェやバーからは感性が聞こえてきてました。
でも、サッカーもいいけどバスケもね。
自分は両方みますよ。
家にテレビ無いので人の家か、近くのスポーツバーで。
世界バスケはスカパー!なので、
入っているかチェックしてから。
世界バスケが観られるバー、なんてのも紹介してみたい。
地元の街の、ディスプレーのある
カフェやバーからは感性が聞こえてきてました。
でも、サッカーもいいけどバスケもね。
自分は両方みますよ。
家にテレビ無いので人の家か、近くのスポーツバーで。
世界バスケはスカパー!なので、
入っているかチェックしてから。
世界バスケが観られるバー、なんてのも紹介してみたい。
2006年06月05日
バスケを広く、スポーツとして

インタビューをしていてなるほどと思ったこと。
海外の人からするとスポーツは、
まとめて一つのジャンルだそうだ。
文化人としてどのスポーツや選手が好きか
ということを、広くとらえて話題にする。
プレーするから好き、だけでなく観る姿勢を持つことが
ひとつの教養になる。
日本の場合、スポーツカテゴリが分断されてしまっているので
広くみるという眼をもって、バスケもみてみたいなと。
広く、でも自分の視点は深く(好き嫌いを含めて)、
その両方を持つには・・
情報を得るにしても、プレーをするにしても、
もう少し日々のなかでスポーツに触れることかな。
スポーツの話題にそれほど強くない自分を知った。
2006年05月31日
インタビューしてます。
世界バスケ、勝手に自分で応援団。
いろいろな人に会ってます。
ストリートバスケの選手、
バスケグッズ販売、スポーツドクターなどなど。
響くことば、あつい思い、生き方への感銘、
バスケを通じて見える人のおもしろさと可能j性に
胸が躍りつつ。
また、バスケが好きになりました。
バスケットボールを買う日も近い、かもしれない。
いろいろな人に会ってます。
ストリートバスケの選手、
バスケグッズ販売、スポーツドクターなどなど。
響くことば、あつい思い、生き方への感銘、
バスケを通じて見える人のおもしろさと可能j性に
胸が躍りつつ。
また、バスケが好きになりました。
バスケットボールを買う日も近い、かもしれない。
2006年05月28日
レジェンドグランドチャンピオンシップ@新木場スタジオコースト
行ってきました。
ストリートバスケ「レジェンド」のグランドチャンピオンシップ。
バスケットを生で観るのは初めてかもしれない。
バスケをやるやらないに関わらず、楽しめました。
・スピード感
点がどんどん入る、入る。少しの点差はすぐに逆点。
・リズム
DJが音楽を流し、プレーを盛り上げる。コート内だから
・プレー
一人一人のキャラクターがプレーに連動。
キレのあるドライブ、鮮やかなフェイダウェイ、隙をつく3点シュート。
・距離感
プレーヤーが近い!選手の表情まで至近距離でみえます。
と、みていてだんだん自分がやりたくなった日でした。
そして今回はbj、JBL、ミニバスのチームも参加し
一丸となってプレーを楽しんでいました。
DJの印象的な言葉
「bjもJBLもレジェンドも、すべてはバスケのためにの思いは同じ」
「8月は世界バスケもあります。みなさんで応援しましょう。」
少しずつ、動き出してます。
そんなバスケに関わる情熱に触れた一日。
ストリートバスケ「レジェンド」のグランドチャンピオンシップ。
バスケットを生で観るのは初めてかもしれない。
バスケをやるやらないに関わらず、楽しめました。
・スピード感
点がどんどん入る、入る。少しの点差はすぐに逆点。
・リズム
DJが音楽を流し、プレーを盛り上げる。コート内だから
・プレー
一人一人のキャラクターがプレーに連動。
キレのあるドライブ、鮮やかなフェイダウェイ、隙をつく3点シュート。
・距離感
プレーヤーが近い!選手の表情まで至近距離でみえます。
と、みていてだんだん自分がやりたくなった日でした。
そして今回はbj、JBL、ミニバスのチームも参加し
一丸となってプレーを楽しんでいました。
DJの印象的な言葉
「bjもJBLもレジェンドも、すべてはバスケのためにの思いは同じ」
「8月は世界バスケもあります。みなさんで応援しましょう。」
少しずつ、動き出してます。
そんなバスケに関わる情熱に触れた一日。
2006年05月23日
そうだ、ストリートバスケ、行こう
世界バスケに向けて、
バスケと私の関係を整理してみた。
・スラムダンク全巻読破×10回以上
・地元の体育館で3on3を5年前に
・小学校のゴールならダンクできる
バスケシロートキャリアの私は、
まずバスケの現場を見るべく27日
ストリートバスケの試合を行く、
という決意をした。
続く
バスケと私の関係を整理してみた。
・スラムダンク全巻読破×10回以上
・地元の体育館で3on3を5年前に
・小学校のゴールならダンクできる
バスケシロートキャリアの私は、
まずバスケの現場を見るべく27日
ストリートバスケの試合を行く、
という決意をした。
続く
2006年05月16日
渋谷から逃げてみた
でもやっぱり、ここにたどり着いてしまう。
ひとごみの他人度がおちつく。
電光掲示板とノイズはいらつくまえに、
五感を閉じようとしている自分がいる。
研ぎ澄ますには、
自然の中よりも、
都会の中のほうが修行になる。
鈍感になるか、鋭敏になるか
どちからの選択。
・・・
グッドナイト&グッドラック、
みたいからスキンを変えました。
素敵。
ひとごみの他人度がおちつく。
電光掲示板とノイズはいらつくまえに、
五感を閉じようとしている自分がいる。
研ぎ澄ますには、
自然の中よりも、
都会の中のほうが修行になる。
鈍感になるか、鋭敏になるか
どちからの選択。
・・・
グッドナイト&グッドラック、
みたいからスキンを変えました。
素敵。
2006年05月12日
じゃあ、電源切れ
自分の行動、生活パターンをことこまかに出してみると
生産性とルーティンの有り様について分かる。
と言ったのはドラッカーだが、
何気なく過ぎていく現実に眼を向けるのが怖いから、
今日もPCを開け、脳の意識を埋めている。
深夜にふとおもった。
じゃあ、電源切れ
沈黙で瞑想でもしてな、
とじぶんに言い聴かせる。
無理だけど。
生産性とルーティンの有り様について分かる。
と言ったのはドラッカーだが、
何気なく過ぎていく現実に眼を向けるのが怖いから、
今日もPCを開け、脳の意識を埋めている。
深夜にふとおもった。
じゃあ、電源切れ
沈黙で瞑想でもしてな、
とじぶんに言い聴かせる。
無理だけど。
2006年05月10日
マネジメント発想の転換
つらつら書いてみる。書いてやる(誰に?)
▼
育てるという意思よりも、
自らの弱さを自覚している人が、
勝手に成長する。
能力を「身につけさせる」という
恣意的な行為は、この速さの中では
あまり意味をもたない(というか追いつかない)。
組織ではなく、プロジェクト、さらには個人単位で
人が動く時代には、待っていられない。
(でもそういう個人が大きな組織やお金を動かすだけの
可能性があったりするから、おもしろいのだが)
即戦力に必要なのは戦力よりも、
自覚であり、己の愚を吟味する知性であり、
謙虚でしたたかな、人からまなぼうとする「姿勢」。
あらゆるところから、
すべての時間を賭けて行動できる人。
言ったら、すでに動いていないと、
もう後がないとわかっている人。
相手の意思を見出したり、
「させる」側に立つときに、
大事なのは人を見る、見出す、見抜く、眼。
お金を調達する力が社長にとっての能力かもだが、
それも結局「人を見る眼」。
信用は相手に促すよりも、
自らが判断する自信からしか出てこない。
(では自信はどこから?というと、人からもらう自己肯定感
だったりするから面白い。)
ドラッカーの定義したマネジメントは、
彼の亡き後確実に変わっていく、とおもう。
大学の経営学講義、あれは歴史の授業だったと思っている。
実学は現場で、
情報は経験値で。
▼
育てるという意思よりも、
自らの弱さを自覚している人が、
勝手に成長する。
能力を「身につけさせる」という
恣意的な行為は、この速さの中では
あまり意味をもたない(というか追いつかない)。
組織ではなく、プロジェクト、さらには個人単位で
人が動く時代には、待っていられない。
(でもそういう個人が大きな組織やお金を動かすだけの
可能性があったりするから、おもしろいのだが)
即戦力に必要なのは戦力よりも、
自覚であり、己の愚を吟味する知性であり、
謙虚でしたたかな、人からまなぼうとする「姿勢」。
あらゆるところから、
すべての時間を賭けて行動できる人。
言ったら、すでに動いていないと、
もう後がないとわかっている人。
相手の意思を見出したり、
「させる」側に立つときに、
大事なのは人を見る、見出す、見抜く、眼。
お金を調達する力が社長にとっての能力かもだが、
それも結局「人を見る眼」。
信用は相手に促すよりも、
自らが判断する自信からしか出てこない。
(では自信はどこから?というと、人からもらう自己肯定感
だったりするから面白い。)
ドラッカーの定義したマネジメントは、
彼の亡き後確実に変わっていく、とおもう。
大学の経営学講義、あれは歴史の授業だったと思っている。
実学は現場で、
情報は経験値で。
2006年05月08日
弱きものと強きもの
弱いという自覚からしか、
強さを手に入れることはできない。
人に何かを言うときは、
その一言が自分の弱さを露呈しているものだという
自覚の上で、強きものと「対等に」たたかう必要があるのです。
次は同じ土俵に上がれないという覚悟のもとで。
だからこそ、たたかわない
というのも一つの強さだと思います。
ただし、弱さを正当化しない方がいい。
関係は常に圧倒的な差があり、違いがあるからこそ成り立つ。
コミュニケーションの入り口にたち直してみよう、じぶん。
強さを手に入れることはできない。
人に何かを言うときは、
その一言が自分の弱さを露呈しているものだという
自覚の上で、強きものと「対等に」たたかう必要があるのです。
次は同じ土俵に上がれないという覚悟のもとで。
だからこそ、たたかわない
というのも一つの強さだと思います。
ただし、弱さを正当化しない方がいい。
関係は常に圧倒的な差があり、違いがあるからこそ成り立つ。
コミュニケーションの入り口にたち直してみよう、じぶん。









